クロマグロ等の魚類養殖産業支援型研究拠点 | 近畿大学21世紀COEプログラム
Japanese English
近畿大学21世紀COEプログラムホーム プログラムの概要 研究プロジェクト シンポジウム・セミナー 助成制度 活動報告
ホーム > 助成制度

助成制度

3月19日に水産研究所白浜実験場でCOE大学院特別講義を行います。講師にマレーシア・Sains大学のProf. Dr. Roshada Hashim、マレーシア・Sabah大学のProf. Dr. Ridzwan Abdul Rahman、Prof. Dr. Shigeharu Senooを招き、魚類栄養学、サンゴ礁生態学および魚類養殖学に関する講義を行います。また、講義後は、グループに分かれて英語による討論会を行います。

1. 日時:平成20年03月19日 10:30-18:00
2. 場所:水産研究所白浜実験場
3. 講師:Prof. Dr. Roshada Hashim (魚類栄養学、Universiti Sains Malaysia)、Prof. Dr. Ridzwan Abdul Rahman(サンゴ礁生態学、Universiti Malaysia Sabah)、Prof. Dr. Shigeharu Senoo(魚類養殖学、Universiti Malaysia Sabah)


11月21日と22日にそれぞれ農学部と水産研究所白浜実験場でCOE大学院特別講義を行います。テキサスA&M大学のRandall Davis教授を招き、21日にはマッコウクジラ、22日にはアザラシの行動追跡(bio-logging)に関する研究成果を紹介していただきます。

1-1. 日時:平成19年11月21日 15:00-16:00
1-2. 場所:農学部206教室
1-3. 講師:Prof. Randall Davis(テキサス A&M 大学)
1-4. 演題:Bio-logging science and the diving behavior of serm whales

2-1. 日時:平成19年11月22日 15:00-16:00
2-2. 場所:水産研究所白浜実験場
2-3. 講師:Prof. Randall Davis(テキサス A&M 大学)
2-4. 演題:Bio-logging science and the diving behavior of weddell seals

平成19年度 COE夏期特別講義
オーストラリア・ニューサウスウェールズ大学のStaffan Kjelleberg教授を招き、大学院・若手研究者教育の一環としてCOE夏期特別講義を行います。

1 .日時:平成19年09月13日(午後)〜14日(午前)
2. 場所:農学部第1会議室(2F)
3. 講師:Prof. Staffan Kjelleberg
4. 所属:Director, Centre for Marine Biofouling and Bio-Innovation, the University of New South Wales (Australia)


平成19年度 COE若手研究者における自発的研究活動の助成金採択状況
COEプログラム研究に関わる博士研究員や博士後期課程在学者を対象とする「若手研究者の自発的研究活動への助成制度」の選考結果が決まりました。前年度と同様に、独創性、新規性、実現可能性、本COEプログラムとの整合性などを加味した厳正な審査の結果、以下の課題が採択されました。

氏名
研究テーマ
交付額(万円)
中川 至純 珪藻類および渦鞭毛藻類の初期餌料としての価値の検討 90
永田 貴丸 海産白点虫Cryptocaryon irritans の宿主感知メカニズムの解明と移動範囲の予測 82
永田 恵理奈  深刻な魚病被害が出る前にその発生を予測するためのモニタリング技術開発 100
田中 庸介 行動学的指標を用いたクロマグロ人工種苗の最適収容密度 95
大橋 宏史 ハダムシ類の宿主特異性に関する研究 73
中原 尚知 クロマグロ養殖業のリスク分析 80
松本 太朗 クロマグロの視感度および点滅融合周波数閾値の解析 90
福田 漠生 クロマグロ幼魚の魚群行動の発現・発達過程の解明 90
野村 和晴 ニホンウナギの人工ふ化仔魚に生じる倍数性変異個体の発生原因解明 60
鳥澤 眞介 クロマグロ幼魚の行動に与える視覚の影響と役割(自然環境下での刺激応答解析) 80
中瀬 玄徳 仔魚飼育水のバイオコントロールに関する研究 60
鈴木 誉士 天然および完全養殖クロマグロ、並びにその近縁種における桿体細胞の形態、細胞密度、視物質含有量等の比較 60
森島 輝 遺伝マーカーを利用した養殖魚の遡及的トレーサビリティー法の検討 40


平成19年度 COE博士研究員、日本学術振興会特別研究員および社会人博士後期課程大学院生・研究助手
博士研究員、日本学術振興会特別研究員、社会人博士後期課程大学院生および研究補佐として下記の35名の採用・入学を決定しました。

氏名
所属
博士研究員 鳥澤 真介 環境保全・資源動態グループ
鈴木 勝也 環境保全・資源動態グループ
永田 恵里奈 環境保全・資源動態グループ
中瀬 玄徳 環境保全・資源動態グループ
永田 貴丸 環境保全・資源動態グループ
川上 優 種苗生産・養殖グループ
柳下 直己 種苗生産・養殖グループ
横井 謙一 種苗生産・養殖グループ
鈴木 誉士 種苗生産・養殖グループ
松本 太朗 種苗生産・養殖グループ
中原 尚知 流通・経済グループ
山本 尚俊 流通・経済グループ
北野 慎一 流通・経済グループ
久賀 みず保 流通・経済グループ
中川 至純 種苗生産・養殖グループ
田中 庸介 種苗生産・養殖グループ
加藤 文仁 種苗生産・養殖グループ
嶋田 幸典 種苗生産・養殖グループ
森島 輝 種苗生産・養殖グループ
常本 和伸 種苗生産・養殖グループ
大橋 宏史 種苗生産・養殖グループ
池 承哲 飼料・食品安全・加工グループ
Amal Kumar Biswas 飼料・食品安全・加工グループ
研究補佐
(博士後期課程)
藤本 健治 種苗生産・養殖グループ
Annita Yong Seok Kian 飼料・食品安全・加工グループ
金 良洙 飼料・食品安全・加工グループ
Biswajit Kumar Biswas 飼料・食品安全・加工グループ
福田 漠生 環境保全・資源動態グループ
特別研究員
(博士後期課程)
久保 敏彦 種苗生産・養殖グループ
田村 優美子 環境保全・資源動態グループ
社会人大学院生
(博士後期課程)
野村 和晴 種苗生産・養殖グループ
三宅 康賀 飼料・食品安全・加工グループ
名古屋 博之 種苗生産・養殖グループ
菅原 和宏 環境保全・資源動態グループ
大畑 裕司 飼料・食品安全・加工グループ


平成18年度 COE博士研究員、日本学術振興会特別研究員および社会人博士後期課程大学院生・研究助手
博士研究員、日本学術振興会特別研究員、社会人博士後期課程大学院生および研究補佐として下記の31名の採用・入学を決定しました。

氏名
所属
博士研究員 鳥澤 真介
環境保全・資源動態グループ
中原 尚知
流通・経済グループ
山本 尚俊
流通・経済グループ
川上 優
種苗生産・養殖グループ
鳥居 享司 流通・経済グループ
永田 恵里奈 環境保全・資源動態グループ
柳下 直己 種苗生産・養殖グループ
北野 慎一 流通・経済グループ
横井 謙一 種苗生産・養殖グループ
鈴木 誉士 種苗生産・養殖グループ
鈴木 勝也 環境保全・資源動態グループ
石橋 亮 種苗生産・養殖グループ
中川 至純 種苗生産・養殖グループ
足立 亨介 種苗生産・養殖グループ
池 承哲 飼料・食品安全性・加工グループ
芳賀 穣 種苗生産・養殖グループ
Amal Kumar Biswas 飼料・食品安全性・加工グループ
特別研究員
(博士後期課程)
中瀬 玄徳 環境保全・資源動態グループ
久保 敏彦 種苗生産・養殖グループ
研究補佐
(博士後期課程)
松田 龍信 環境保全・資源動態グループ
田村 優美子 環境保全・資源動態グループ
岡野 奨 環境保全・資源動態グループ
加藤 文仁 種苗生産・養殖グループ
藤本 健治 種苗生産・養殖グループ
Annita Yong Seok Kian 飼料・食品安全・加工グループ
金 良洙 飼料・食品安全・加工グループ
Biswajit Kumar Biswas 飼料・食品安全・加工グループ
社会人大学院生
(博士後期課程)
片寄 政彦 環境保全・資源動態グループ
上原 一彦 種苗生産・養殖グループ
野村 和晴 種苗生産・養殖グループ
三宅 康賀 飼料・食品安全・加工グループ
福間 康文 飼料・食品安全・加工グループ


平成18年度 COE若手研究者における自発的研究活動の助成金採択状況
COEプログラム研究に関わる博士研究員や博士後期課程在学者を対象とする「若手研究者の自発的研究活動への助成制度」の選考結果が決まりました。前年度と同様に、独創性、新規性、実現可能性、本COEプログラムとの整合性などを加味した厳正な審査の結果、以下の課題が採択されました。

助成採択対象者(11名)および採択課題
氏名

研究テーマ
交付額(万円)
足立 亨介 COE博士研究員
クロマグロはいつ大きくなるのか?に関する研究
88
石橋 亮 COE博士研究員
渦流発生装置を用いた養殖魚の初期生残率向上に関する研究
45
岡野 奬 COE博士研究員
バイオテレメトリーによる養殖マグロの遊泳行動解析
55
川上 優 COE博士研究員
クロマグロ仔稚魚期における甲状腺ホルモンの役割の解明
55
北野 慎一 COE博士研究員
養殖魚における多面的機能の発現の可能性
70
田村 優美子 博士後期課程
バイオメカニクスを用いたクロマグロの形態機能と遊泳能力解明に向けた新しい試み
88
鳥居 享司 COE博士研究員
川下需要者の仕入れ・販売行動から見た養殖マグロの流通・価格形成メカニズムの解明−回転寿司チェーンのチャンネル政策と内部オペレーションに焦点を当てて−
70
鳥澤 眞介 COE博士研究員
クロマグロ幼魚の行動に与える視覚の影響と役割(視覚刺激応答の時系列解析)
88
中川 至純 COE博士研究員
小型仔魚タイプ魚類の初期発育技術の確立
88
永田 恵理奈 COE博士研究員
養魚場水域における白点虫の動態把握のための高感度検出系の開発と防除策の確立
55
B.K. Biswas 博士後期課程
Establishment of formulation diet for the Pacific bluefin tuna juveniles, Thunnus orientalis
48


平成17年度 COE博士研究員、日本学術振興会特別研究員および社会人博士後期課程大学院生・研究助手
博士研究員、日本学術振興会特別研究員、社会人博士後期課程大学院生および研究補佐として下記の29名の採用・入学を決定しました。

氏名
所属
博士研究員 鳥澤 真介
環境保全・資源動態グループ
中原 尚知
流通・経済グループ
山本 尚俊
流通・経済グループ
川上 優
種苗生産・養殖グループ
鳥居 享司 流通・経済グループ
吉川 尚 環境保全・資源動態グループ
大谷 哲 種苗生産・養殖グループ
中村 好徳 飼料・食品安全性・加工グループ
永田 恵里奈 環境保全・資源動態グループ
松浦 良太 種苗生産・養殖グループ
石橋 亮 種苗生産・養殖グループ
中川 至純 種苗生産・養殖グループ
高志 利宣 種苗生産・養殖グループ
無津呂 淳一 種苗生産・養殖グループ
足立 亨介 種苗生産・養殖グループ
芳賀 穣 種苗生産・養殖グループ
池 承哲 飼料・食品安全性・加工グループ
Amal Kumar Biswas 飼料・食品安全性・加工グループ
特別研究員
(博士後期課程)
中瀬 玄徳 環境保全・資源動態グループ
社会人大学院生
(博士後期課程)
大畑 裕司 飼料・食品安全性・加工グループ
片寄 政彦 環境保全・資源動態グループ
上原 一彦 種苗生産・養殖グループ
野村 和晴 種苗生産・養殖グループ
三宅 康賀 飼料・食品安全・加工グループ
研究補佐
(博士後期課程)
加藤 文仁 種苗生産・養殖グループ
藤本 健治 種苗生産・養殖グループ
Annita Yong Seok Kian 飼料・食品安全・加工グループ
松田 龍信 環境保全・資源動態グループ
博士後期課程 田中 大介 種苗生産・養殖グループ


平成17年度 COE夏期特別講義
オーストラリア・シドニー工科大学のKate Barcley博士を招き、大学院教育の一環としてCOE夏期特別講義を行います。

1.日時:平成17年8月30日(午後)〜31日(午前)
2.場所:近大農学部講義室
3.講演者:Kate Barcley
4.所属:オーストラリア・シドニー工科大学
5.講義主題:
1)a comparison of Australia and Japan's southern bluefin tuna fisheries
2)tuna fisheries and tuna related businesses in the Pacific Islands


平成17年度 若手研究者の自発的研究活動への助成制度選考結果
COEプログラム研究に関わる博士研究員や博士後期課程在学者を対象とする「若手研究者の自発的研究活動への助成制度」の選考結果が決まりました。前年度と同様に、独創性、新規性、実現可能性、本COEプログラムとの整合性などを加味した厳正な審査の結果、以下の課題が採択されました。

助成採択対象者(10名)および採択課題
氏名

研究テーマ
交付額(万円)
吉川 尚 COE博士研究員
浮泥の巻き上がり・再懸濁が養殖場水域の水質浄化に果たす役割
108
中川 至純 COE博士研究員
飼育水生態系の解明および評価手法の確立
80
三宅 康賀 COE博士研究員
乳酸発酵による水産未利用資源の有効利用
67
鳥澤 眞介 COE博士研究員
クロマグロ幼魚の行動に与える視覚の影響と役割に関する研究
63
足立 亨介 COE博士研究員
海洋生物由来の新規抗菌ペプチドの探索
90
松浦 良太 COE博士研究員
クロマグロにおける視覚神経系および網様態ニューロン群の特性と発育変化
70
中原 尚知 COE博士研究員
大阪市中央卸売市場におけるマグロ価格形成要因の解明
55
高志 利宣 COE博士研究員
バイオテレメトリーによる魚病診断
70
無津呂 淳一 COE博士研究員
マダイにおけるMHCclassI 及び classII分子の多形解析
50
中村 好徳 COE博士研究員
完全養殖クロマグロ普通筋中のグリコーゲンおよび脂肪の分布と成長に伴う変化
40


平成16年度 若手研究者の自発的研究活動への助成制度選考結果
COEプログラム研究に関わる博士研究員や博士後期課程在学者を対象とする「若手研究者の自発的研究活動への助成制度」の選考結果が決まりました。前年度と同様に、独創性、新規性、実現可能性、本COEプログラムとの整合性などを加味した厳正な審査の結果、以下の課題が採択されました。

Aクラス(100万円)助成採択対象者(4名)および採択課題
氏名

研究テーマ
無津呂 淳一 COE博士研究員
ウイルス疾病予防に関与する生体防御因子の同定
高志 利宣 COE博士研究員
環境変動が養殖魚類の行動・肉質に及ぼす影響
H. Korte COE博士研究員
Mathematical modelling of motions under hydrodynamic conditions
松浦 良太 COE博士研究員
クロマグロにおける網様体ニューロン群の特性と発達過程の解析

Bクラス(50万円)助成採択対象者(7名)および採択課題
氏名

研究テーマ
中村 好徳 COE博士研究員
クロマグロ骨格筋を用いた筋繊維型転換機構の解明ならびに肉色改善法の開発
中川 至純 COE博士研究員
微生物生態学的アプローチによる仔魚初期飼育技術の開発
A.K. Biswas COE博士研究員
Towords the establishment of larval feed for mass production of bluefin tuna, Thunnus orientalis
足立 亨介 COE博士研究員
マダイ体表のフェオメラニン、ユーメラニンの定量に関する研究
重村 泰毅 COE社会人大学院生 冷蔵中のクロマグロ筋肉V型コラーゲンの分解機構の解明および肉質改善策の開発
永田 恵里奈 COE博士研究員 病原性細菌の非培養系による検出方法の開発 −冷水病原因菌を例として−
山本 尚俊 COE博士研究員 養殖マグロの市場拡大と量販店の仕入・販売行動に関する研究


平成15年度 若手研究者の自発的研究活動への助成制度選考結果
COEプログラム研究に関わる博士研究員や博士後期課程在学者を対象とする「若手研究者の自発的研究活動への助成制度」の選考結果が決まりました。11件の募集の中から、「既存のCOEプログラム研究計画では取り上げられていなかった新しい発想が盛り込まれている」という観点を基準にして選考を行った結果、下記の3名から提出された研究テーマを助成対象としました。

氏名

研究テーマ
川上 優 COE博士研究員
魚類甲状腺ホルモン受容体レポーターアッセイ系を用いたサバ科魚卵における甲状腺ホルモン物質の検出
鳥澤 眞介 COE博士研究員
マグロの行動に与える視覚の影響と役割に関する研究
吉川 尚 COE博士研究員
養殖水域の水質環境・物理循環における微生物群集の役割


平成15-16年度 COE博士研究者、日本学術振興会特別研究員および社会人博士後期課程大学院生・研究助手
博士研究者、学術振興会特別研究員、社会人大学院生および研究補佐として、下記の26名の採用・入学を決定しました。


氏名
所属
博士研究員 鳥澤 真介
環境保全・資源動態グループ
中原 尚知
流通・経済グループ
山本 尚俊
流通・経済グループ
川上 優
種苗生産・養殖グループ
鳥居 享司 流通・経済グループ
Holger Korte(ホルガ コルテ) 環境保全・資源動態グループ
吉川 尚 環境保全・資源動態グループ
大谷 哲 種苗生産・養殖グループ
中村 好徳 飼料・食品安全性・加工グループ
永田 恵里奈 環境保全・資源動態グループ
松浦 良太 種苗生産・養殖グループ
松原 和純 種苗生産・養殖グループ
無津呂 淳一 種苗生産・養殖グループ
池 承哲(チ スンチョル) 飼料・食品安全性・加工グループ
足立 亨介 種苗生産・養殖グループ
高志 利宣 環境保全・資源動態グループ
石橋 亮 種苗生産・養殖グループ
中川 至純 種苗生産・養殖グループ
Amal Kumar Biswas(アマルクマルビッシャシュ) 飼料・食品安全性・加工グループ
服部 学 種苗生産・養殖グループ
特別研究員
(博士後期課程)
中瀬 玄徳 環境保全・資源動態グループ
社会人大学院生
(博士後期課程)
重村 泰毅 飼料・食品安全性・加工グループ
大畑 裕司 飼料・食品安全性・加工グループ
片寄 政彦 環境保全・資源動態グループ
上原 一彦 種苗生産・養殖グループ
研究補佐
(博士後期課程)
松田 龍信 環境保全・資源動態グループ
加藤 文仁 種苗生産・養殖グループ

近畿大学
サイトマップ お問い合わせ プライバシーポリシー