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活動報告(2013年)
後期渡航
9 月から12月にかけて、近畿大学より合計12 名の短期専門家を現地に派遣し、現地指導、実験および試料採を実施しました。ARAP から合計8名、IATTC から合計6 名のスタッフも活動に参加しました。


パナマ水産資源庁(ARAP)職員の短期研修
7月から10月にかけてARAPカウンターパートの短期研修受け入れを実施しました。合計7名の研修を近畿大学農学部および、近畿大学水産研究所で実施しました。

近畿大学水産研究所での仔魚の飼育実験の様子。

微生物の顕微鏡観察の技術研修も実施。

近畿大学水産研究所のクロマグロ親魚への餌やり研修の様子。


前期渡航
5月から7月にかけて近畿大学より合計9人の短期専門家を派遣し、現地指導、実験および試料採取を実施しました。ARAPから合計10名、IATTCから合計6名のスタッフも活動に参加しました。今回の渡航ではキハダの新たな親魚を追加するための捕獲作業が実施されました。

キハダ親魚捕獲の準備を行う現地IATTC スタッフ。

キハダ捕獲作業から戻ってきた、近畿大学の短期専門家と現地IATTC のスタッフ。

陸上施設にある飼育水槽まで捕獲した魚を運ぶ様子。

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