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活動報告(2014年)
前期渡航
近畿大学より合計13 名の短期専門家を派遣、現地指導、実験および試料採取を実施しました。ARAP から合計8 名、IATTC から合計6名のスタッフも活動に参加しました。

キハダ仔魚の飼育実験のサンプル作成中のARAP カウンターパート。

実験結果を検討する近畿大学の短期専門家とARAP カウンターパート。

JICAパナマ事務所にて活動報告を行う近畿大学の短期専門家。


キハダ沖だし生簀の組み立てと設置
2 月〜3 月にかけて直径20 m のマグロ沖出し用の生簀をアチョチヌス研究所沖に設置しました。

生簀組立用の場所を確保するため、雑草を除去し砂浜をならしてします。

生け簀組立用の場所を確保するため、雑草を除去し砂浜をならしています。

徐々に形ができあがっていきます。

二台の生簀が組みあがりました。

生簀設置場所の水域まで船で曳航します。

研究所から見た生簀の様子。

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